コトブキ園コトブキ園

神奈川県相模原市の養鶏場 たまご街道 コトブキ園たまご、横濱鶏、親どり

鶏糞販売

横濱鶏が食べれるお店

コトブキ園について

コトブキ園は、60年以上前から養鶏をはじめ、現在は卵の販売・洋菓子の加工販売まで幅広く手がけています。

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創設当時の写真(当時は有限会社角田養鶏園)

こだわりの卵

こだわりの卵の秘密は、卵を生むにわとりをヒナから育てるところにあります。
こだわりのたまごの写真
コトブキ園で卵を生むにわとりは、すべて自社の養鶏場でヒナから育てていて、その間も飼料配合を完全に計算して与えています。
天候、外気温などによる鶏の体調を毎日チェックし、その時々で与える餌まで変えてあげるというきめ細やかさ。
ここから、人気の「長寿卵」「恵寿卵」といったブランド卵が生産されているのです。
ブランドたまごの写真

「たまご」の商品のページをみる

洋菓子への加工と販売

自社のブランド卵を使って作った洋菓子も、自社内で加工をしています。
もともと栄養価の高い卵なので、それらを使った洋菓子の栄養価も自然と高いものに。
スイーツの写真
健康には気をつかいたいけど、でも甘いものが大好き!という方に大変好評をいただいています。

「洋菓子」の商品のページをみる

鶏肉への加工と販売

卵を生んでいたにわとりのうち、一部は食用として食べることができます。
コトブキ園では、食肉加工も展開しています。

「横濱鶏」の商品のページをみる

養鶏場

直売所「農場の家」からすぐのところにある自社の養鶏場には、四万羽のにわとりがいます。
養鶏場が近いことで、とれたての卵をお届けすることができるのです。
ひよことにわとりの写真

養鶏場の写真 にわとりの看板が目印です。


「たまご街道」を立ち上げ、麻溝台の地域商業の活性化に貢献

たまご街道の写真 神奈川県相模原市の麻溝台(あさみぞだい)地域は古くから養鶏が盛んで、現在は7戸が続けております。
養鶏家全員で「麻溝畜産会」を結成しました。
鶏舎や直売所が点在する市道を『たまご街道』と名付け、地域商業の活性化に取り組んでいます。
直売所では、第6次産業にも取り組んでいて、洋菓子やカフェなどで賑わいを見せています。
また、たまご街道に神奈川県指定銘菓クレームブリュレがあります。

たまご街道のサイトはこちら


写真は、bonoボーノ相模大野 ノースモール2階にあるサガミックスにて。

コトブキ園の直売所「農場の家」

農場の家の写真

〒252-0328 神奈川県相模原市南区麻溝台2丁目9-20
神奈川中央バス「麻溝台中学校入口」バス停前
営業時間:9:40~17:30
定休日:年始(1月1日~1月3日)

地図アプリで見る

直売所・農場の家

  • 業者様へ:鶏糞堆肥 大量販売しております
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